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2018/10/06

雨の後に新車が雨ジミで汚れるのなんて嫌ですよね?雨の後の対策を紹介!

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雨が降った後に放置しておくと、せっかく綺麗に保っていた新車も汚れてしまいますよね。
しかし、また降るからといってさらに放置すると雨ジミがとれなくなってしまいます。
今回は、雨が降った後につく汚れへの対策について紹介していきます。

 

□雨上がりにお手入れしないとどうなるのか

雨が降ったあとも、なんの手入れもせず放置を繰り返していると、雨ジミが取れなくなるほど付着してしまい、洗車や市販のクリーナーでは汚れが落ちなくなってしまう恐れがあります。
最悪の場合、コーティングを一度剥ぎ取り、車の全体をクリーニングしてから新たにコーティングし直す必要もでてくるかもしれません。
コーティングをしているからといってかなり長い時間放置すると、雨ジミだらけになってしまいます。

 
車のサイドボディやトランクの部分は、地面に対して垂直であるため、雨が降ってもそのまま下に流れていきます。
ただ、ボンネットや上のルーフの部分は地面に対して平行であるため、雨水が流れにくく汚れも溜まりやすくなります。
特にルーフの部分は背の低い車でない限り、なかなかみる機会は少ないでしょう。
雨ジミが気になるという方は、こまめにルーフの部分を確認すると良いでしょう。

 

 

□対策

雨ジミをつくらないためにも雨が降った後にできるだけ早く洗車することを気にかけましょう。
水洗いだけでも良いので、車の汚れや雨の水分をなるべく残さないことが重要です。
そして、洗い終わった際はすぐにボディについている水滴を拭き取りましょう。
また、拭き取る際もマイクロファイバーやセーム皮など、目の細かい素材のクロスを使用することを心がけましょう。

 
雨水には大気中の様々なホコリや粒子が含まれており、さらに風で車体には泥や砂が付着してしまいます。
つまり、雨風にさらされると、車はすごく汚れてしまいます。
そのため雨が降ったあとに、水で洗い流さず拭き取ろうとしても車体に付着した粒子などを擦り付けていることになるのでキズがついてしまいます。
そのため、雨が降ったあとはなるべく早めに洗車して、残った水滴をしっかりクロスで拭き取りましょう。

 

 

□最後に

今回は、雨が降った際の対策や対処法について紹介しました。
雨が降りやすい季節では、車を綺麗に保つためのケアはとても面倒かもしません。
ただ、放置していては汚れが溜まっていく一方です。
ぜひ、今回の記事を参考にしていただき新車を綺麗に保つよう心がけましょう。

 

 

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