ガラスコーティング専門店『carris』車からスマホ、革製品まで対応

スマホバリアとは

カーリスのガラスコーティング「スマホバリア」は、溶剤は防弾ガラスの技術を応用し、純国産。三菱マテリアルにて製造。 傷や汚れの防止、割れづらくしてくれる。保護フィルム(保護シート)はもう要らないのだ。 いままでカバーをつけて保護していたが、液晶画面だけでなく裏面や側面も9Hの硬度でコーティングできることが画期的な商材である。 従来のスマホ(iPhoneなど)ユーザーは保護フィルム(保護シート)、強化ガラスフィルムを張るのが常識だったが、 操作の俊敏性や、見た目の悪さ、劣化し見た目がさらに悪くなる、裏面や側面は実質プロテクトできないなど ユーザーからは不満が多かった。

1.耐久性に優れています。←保護フィルム(保護シート)の様に劣化しない。

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2.指紋がつきづらくなる。

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3.割れ防止。←美しいiPhoneをはじめとしたスマホをカバー無しで使える。

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4.防弾ガラスの技術を応用しているから割れにくい!

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5.スマホゲームの際、隅から隅までスムーズで指の動きに俊敏に反応してストレスフリー

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6.抗菌効果有り。

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6.公的機関の硬度検査(日本工業規格(JIS)にて、7社中1位の硬度であることが立証。
カバー有りで利用されるユーザーにも、精密機器を四方八方からプロテクトされるガラスコーティングとして業界一。

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従来の保護シールだと。。。
空気が入ったり、劣化がみっともない、シートの厚みで指がつっかかるなど問題があった。 一昨年アップルから発売された裏面がピアノのような黒い艶が話題だったiphone7ジェットブラックの登場で、 裏面も保護したいというユーザーから注目を浴びるきっかけとなる。 裏面や側面もプロテクトでき、精密機器を守ることができるガラスコーティングとして、 iPhone ユーザーからの口コミが広がり、アップル製造のアップルウオッチ、iPad、iMacはもちろんギャラクシーやアクオスフォン、エクスペリアユーザーからも曲面をしっかり網羅できるコーティングそして、その信頼によって業界一愛されるガラスコーティング専門店がカーリスです。


東京でスマホバリアをお探しなら、プロの施工技術が光る人気の商品

東京でスマホバリアといえば株式会社カーリス。プロの施工技術が際立つ「最強高度のスマホバリア」。割れ防止、傷、汚れ防止。指紋もつきづらくなる防弾ガラス技術を応用したガラスコーティングを熟練した確かな技術サービスを受けることができる発注券「スマホバリア」の販売を超大型量販店 都内ドン・キホーテ18店舗にて業界に先駆けて販売。。当店のスマホバリアはクオリティが高く、皆様に愛される商品となっております。東京でスマホバリアをお探しなら当店にご相談下さい。